AviUtl2カタログをインストール
AviUtl2をインストールする簡単な方法の一つに、「AviUtl2カタログ」を使う方法があります。以下のリンクにアクセスしてカタログをインストールしましょう。
Release v0.3.3 · Neosku/aviutl2-catalog · GitHub
リンク先にアクセスしたら下の方にある「AviUtl2_Catalog_0.◯.◯_x64-setup.exe」をクリックし、インストーラーをダウンロードします。
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| 赤枠のものをダウンロード |
AviUtl2をカタログからインストール
ダウンロードできたらエクスプローラーからダウンロードしたインストーラーを探し、ダブルクリックしてインストールを開始しましょう。
このような画面が出てきます。画面の表示に従ってセットアップを完了してください。
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| インストーラー起動時の画面 |
インストールが完了したらAviUtl2カタログを実際に開いてみましょう。
カタログを初めて起動した場合、このような画面が表示されます。「セットアップを開始」を押し、「新規インストール」を選択しましょう。
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| セットアップを開始 |
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| 新規インストールを選択 |
インストール先はひとまず推奨のもので大丈夫です。
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| インストール先を選択 |
推奨パッケージもインストールしておきましょう。これらはファイルを読み込んだり書き出したりするのに使われます。
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| 推奨パッケージのインストール |
AviUtl2を起動
これでインストールは完了です。カタログの左側にある「AviUtl2を起動」ボタンを押せばAviUtl2が立ち上がるはずです。
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| カタログからAviUtl2を起動 |
カタログに一覧で表示されているスクリプト・プラグインは「インストール」ボタンを押すだけでインストールが可能です。ここに公開されていないスクリプトやプラグインも多数存在するので、色々探してみてください。当ブログでも色々なスクリプトを公開しています。
左側にあるアップデートセンターから本体や、カタログからインストールしたスクリプト・プラグインのアップデートが可能です。赤い丸に数字の書かれたマークが表示されていれば、アップデート可能なものがある証拠です。必要に応じてアップデートするようにしましょう。
一部のプラグインは本体のアップデート時に動かくなることもあるので、注意して下さい。








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